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TJXカンパニーズ(TJX)

タグ : デパートS&P500銘柄
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TJXについてのコメント

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292 :2016/05/27(金) 14:30:37.84 ID:0R8moYjN0.net
GPSは酷いけど、TJXは調子いいね。

294 :2016/05/27(金) 15:02:51.41 ID:xhggEdYr0.net
>>292
小売は勝ち組と負け組みで明暗わかれてるね。
アマゾンに侵食されている所はどこも悲惨。
TJXのリターン凄いね。
小売の勝ち組はダラーツリー(DLTR)、TJX(TJX)、ダラーゼネラル(DG)、
あとかろうじてコストコ(COST)ぐらいか。

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引用元: http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/market/1463914289/

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401 :2013/12/30(月) 06:17:19.61 ID:BvVKMp6h0
米ディスカウントストア大手で4000万人分の顧客カード情報流出 盗まれた情報で買い物され被害も続発
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131229/amr13122918000003-n1.htm

クリスマス・年末商戦たけなわの米国で、大型ディスカウントストアを全国展開する「ターゲット」(本社
・ミネソタ州ミネアポリス)の顧客のクレジットカードやデビットカードの情報約4000万人分が何者かに盗み
取られたことがわかった。これらのカード情報は闇市場に流れて犯罪者の間で売買され、顧客が知らないうち
に自分のカードを使われる被害が続発。一部の被害者らはターゲットを相手取って続々と損害賠償請求訴訟を
起こし、司法省も捜査に乗り出した。(黒瀬悦成)

ターゲットによると、顧客情報が盗まれているのが判明したのは12月15日。感謝祭の休暇明けの11月27日か
らこの日までの19日間に全米のターゲットの店頭で買い物をした顧客のカード番号などの個人情報が不正に流
出したのだ。

米国では以前にも、2006年12月から翌年3月にかけ、「TJマックス」や「マーシャルズ」などの店舗を展開す
る米衣料品・日用品小売り大手「TJX」の顧客情報計4700万人分が盗み取られた事件があった。しかし今回は、
米国で1797店舗、カナダで124店舗を展開する、米国人なら誰もが行ったことがある業界第2位(1位はウオルマ
ート)の巨大ディスカウントチェーンが狙われたということで、全米の消費者を震撼させた。

しかも、クリスマス商戦が最も過熱する12月の前半2週間に被害が集中したということで、米メディアは「タ
ーゲットがターゲット(標的)になった」として、ターゲットの商標である真紅の二重丸の的を画面に登場さ
せ、事態の推移を克明に報じている。

ターゲットはただちに捜査当局や金融機関に事態を通報し、対応策を練るとともに、ウェブサイトなどを通
じて消費者に事態を説明した。ターゲットで買い物をした客を対象に、カードが不正に使われていないかどう
かを無料でチェックするサービスを始めて不安解消に努めたり、土曜日と日曜日に全品10%割引の「お詫びセー
ル」を行って消費者の繋ぎ止めを図ったりしている。

しかし米メディアでは、盗まれた情報が第三者の手にわたり、勝手に買い物をされたという被害が連日のよ
うに報じられ、消費者の不安は日を追うごとに拡大。ターゲット本社への苦情の電話は鳴り止まず、売り上げ
も、年末の書き入れ時だというのに急速に落ち込んでいるという。

FOXニュースによると、アラバマ州の男性は、11月下旬にターゲットでデビットカードを使って買い物をした
後、12月になって近所のスーパーで同じカードを使おうとしたところ、銀行口座の残高が不足で「支払い不能」
になっていたという。男性は、「口座には2200ドル あったはずだ」とし、「安売り商品を買って何ドルか節
約しようとして、逆に大金を盗まれるのでは話にならない」と嘆いた。

ネット犯罪の専門家などによると、盗み取られたカード情報は1件あたり20~100ドルの値段で、闇市場で取
引されているという。犯罪者たちは、これらのカード情報を使って店頭で家電製品などの高額商品を大量購入
し、転売するなどして現金を手に入れる。これまでは、不正に入手したカード情報を偽造クレジットカードの
磁気テープに読み込んで使う手口が主流だったが、最近は、各小売店が偽造クレジットカードへの警戒を強め
ているため、カード情報をコンビニで売られているようなアップルやアマゾンの電子商品券に見立てたカード
の磁気テープに移植するケースが増えている。このやり方なら、クレジットカードのように店頭での決済の時
にカード会社や金融機関にオンラインで身元が照会されることはなく、レジの店員から怪しまれることも少な
いのだという。

これだけ大量の顧客情報を誰がどのような方法で盗み出したのかは、現時点では解明されていない。ただ、
専門家によれば、クレジットカードやデビットカードの磁気テープの仕組みはカセットテープと同じで、不正
に読み取ったり複製を作ったりするのは極めて簡単だという。昨年のカード犯罪による被害額は全世界で過去
最高の約112億ドルに達したとされるが、銀行やカード会社、小売店は、莫大な費用がかかるセキュリティ強化
策には及び腰だと指摘されており、カード犯罪を扱う関係者の間では、今後も似たような事件が再発するのは
避けられない、との見方が支配的だ。

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引用元: http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/market/1384617585/

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