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プロクター・アンド・ギャンブル(PG)

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プロクター・アンド・ギャンブルは、アメリカ合衆国に本拠を置く世界最大の一般消費財メーカーである。略称はP&G(ピーアンドジー)。日本でもプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンを展開している。 wikipedia

株価
(04/23)
73.8前日比-1.15
-1.53%
P/E18.54EPS5.60Div/Yield2.87 / 3.83

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356 :山師さん:2018/04/22(日) 21:51:41.60 ID:r/g/vcpt0.net
>>326
低迷している株にしがみついている凍死家は君のことだよね。

361 :山師さん:2018/04/22(日) 22:22:05.84 ID:P3+RWufe0.net
米の生活必需品、エネルギー(電気ガソリンなど)値が
この10年でかなり騰がってるから、売上↑株価↑で
これらのセクターは割高なんじゃないかと勝手に思う。
そして高くなった必需品は景気が悪くなれば一気にダメになる。
他に乗り換えたり買わなくなったり。
と、妄想してみた。

364 :山師さん:2018/04/22(日) 23:23:27.42 ID:4xv3Swz20.net
>>361
PGちっとも上がってないんやけど

369 :山師さん:2018/04/23(月) 06:24:56.05 ID:tmipy7XbM.net
P&Gなどの消費財メーカーはこれまで、ほとんど代わり映えのない改良型新製品を投入することで、少しずつ値上げをすることで売上高を成長させてきました。
しかし、最近ではインフレ率が低迷しているほか、アマゾン(AMZN)などのネット通販の台頭により、これまでの戦略が通用しなくなってきています。
結果、P&Gは増収を確保するたえに安売りによる大量販売に踏み切り、売上高は増収、販売価格は低迷しているわけです。
そこで、P&Gは価格競争に陥らないために、消費者が多少割高でも購入してくれる、大きな利点が得られる製品の販売を始めています。
たとえば「タイド・ポッズ」で、これは一回分の洗濯洗剤があらかじめカラフルな特殊フィルムに包まれて分包されており、それを洗濯機にひとつ放り込むだけで済むというものです。
日本では「アリエール」や「ボールド」ブランドで粉や液体洗剤とは別に販売されています。
今後、P&Gは既存ブランドの単なる改良版ではなく、もっと新しい利便性の高い新製品を投入していかなければならないので、これまで以上にハードルは高くなっており、投資家は注視する必要がありそうです。
P&Gの予想PERは17.6倍、予想配当利回りは約3.8%なので割安感はありません。
また、米10年債利回りが3%に達しつつあることから、リスクの高い株式は敬遠されやすくP&G株にとって向かい風が吹いています。
そのため、短期的な売買を繰り返したりしない長期投資家らは、忍耐強く持ち続けるだけの覚悟が試されます。

371 :山師さん:2018/04/23(月) 06:55:31.74 ID:+q0bh9980.net
>>369
割安感はないじゃなく、割高感はないの間違いだろ。BFTの文章って、長いだけで中身がない。害悪だよ、投資下手くそが。

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1524235481/

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