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ギリアド・サイエンシズ(GILD)

タグ : バイオS&P500銘柄Nasdaq100銘柄

ギリアド・サイエンシズは、世界第2位の大手バイオ製薬会社であり、治療薬の発見、開発と商品化を行っている。1987年の創業以来、HIV、B型肝炎、インフルエンザといった感染症治療のための抗ウイルス剤開発を、事業の中心としている。同社が開発した抗インフルエンザ薬「タミフル」の世界独占特許権も保有しており、その販売権はスイスロシュ社に売却された。また、米食品医薬品局(FDA)は、同社開発の抗レトロウイルス薬「ツルバダ(Truvada)」を、エイズウイルス(HIV)への感染を予防する薬として世界で初めて承認した。本拠地は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州のフォスターシティ。1996年には、抗インフルエンザ薬、オセルタミビルを開発、スイスの製薬会社、ロシュ社にライセンス供与している(同社から、商品名「タミフル」として発売されている)。アメリカ合衆国の政治家、ドナルド・ラムズフェルドが1997年1月から2001年まで会長を務めていたことでも知られる。 wikipedia

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GILDについてのブログ記事

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GILDについてのコメント

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74 :山師さん:2019/03/03(日) 11:24:50.18 ID:ahCXVZlz.net
これはグロース株投資の判断の難しさにあります。
多くの個人投資家たちがグロース株投資で成功できないのは、株安局面が長期的な強気相場の一時的な調整局面か、あるいは10年続く弱気相場の始まりなのかの判断ができないことにあります。
事実、3年前まで気絶しているだけで億万投資家にしてくれるはずのギリアド・サイエンシズ(GILD)は、15年以降一貫して弱気相場を形成しているわけですが、
これを一時的な調整局面と勘違いした投資家たちは何度もナンピン買いをして、大量の含み損を抱えています。
また、グロース株の撤退は含み益に20%分の税金が掛かることも忘れてはいけません。
誰もが底値で買って高値で売れるわけではありませんし、そうした売買を一度や二度成功できたとしても、
三度四度と成功できる保証はありません。
こうした中で含み益に20%分の税金が課税されることを考えると、多くの個人投資家たちにとってグロース株はやっぱり難しいんじゃないのかなと思うわけであります。
ところで、バフェット太郎が多用する「多くの個人投資家たち」とは一体どれくらいの個人投資家たちを指すのかですけれども、
大体99%の人たちと捉えていただければと思います。別の言い方をすれば、1%の投資家にとって参考にはならない話をしているわけです。
従って、一握りの成功を勝ち取ることができるグロース株投資家は自分の未来を信じて突き進めばいいと思いますよ。
もちろん、誰が成功できるかわからないことに加えて、一握りの投資家しか成功できないことを考えれば、
自分の未来を信じて突き進んだ100人のうち、99人が後悔することになるわけですがwwwwwwww

444 :山師さん:2019/03/04(月) 22:53:23.08 ID:kJG+NbzW.net
クソダサい投資家ほど保有銘柄を頻繁に入れ替えて、ポートフォリオをその時々の旬の銘柄で揃えて悦に入るものです。
しかし、誰もが保有していてワクワクするような旬の銘柄ばかりに投資しても、長期的に見れば割高な銘柄を掴まされているだけなので、将来のリターンを押し下げるだけです。
例えば、今でこそほとんどの個人投資家がその銘柄を口に出したりしませんが、数年前のバイオ株ブームではギリアド・サイエンシズ(GILD)に投資しているかどうかが投資家にとって成功しているかどうかの分水嶺でした。
しかし、2015年に薬価引き上げ問題がバイオ株ブームを終焉させると、ギリアド・サイエンシズの株価はたちまち暴落。米国株式市場が過去最高値を更新し続ける中で、二年後には直近の高値からー46%安の水準まで売り叩かれました。
こうしたことから、誰もが将来有望と考え、投資しているだけでワクワクするような銘柄に投資する場合は注意した方がいいです。今の株式市場で言えば、「FAGA」がそれにあたります。
フェイスブック(FB)、アマゾン・ドットコム(AMZN)、アルファベット(GOOGL)、アップル(AAPL)はどれも将来有望で保有しているだけでワクワクするような銘柄えですが、
今後、規制強化に伴い割高なバリュエーションが剥げ落ちれば、株価も急落しかねません。
しかし、クソダサい投資家ほど2月から始まる調整局面をきっかけに「FAGA」株に投資して悦に入るので、もはや救いようがありません。
そもそもクソダサい投資家の思考法というのは、値上がりしている株が優良株で、値下がりしている株がクソ株です。
従って、過去数年間値上がりしてきた「FAGA」は優良株です。
一方で、どれだけ事業に競争優位性があり、未来永劫安定したキャッシュフローが見込めたとしても、株価が値上がりしなければただのクソ株です。
従って、クソダサい投資家ほど2月の調整局面で、永久保有を誓ったはずの値上がりしないクソ株をあっさり手放して、将来有望のイケてる「FAGA」株に投資するものです。
これは調整局面がクソ株を手放すきっかけになることと、これまで好調だったイケてるグロース株をちょっぴり安く買える絶好の機会になるからです。
そのため、クソダサい投資家ほど真の優良株を手放して、保有しているだけでワクワクするような将来有望のイケてる割高グロース株にスイッチするのです。
とはいえ、実際は株価に振り回されているだけの投資スタイルになっているので、長期的に見れば将来のリターンを押し下げるだけです。
とはいえ、冒頭でも言いましたけど、クソダサい投資家は救いようがないので、永遠に割高な銘柄に振り回されるだけのサルみたいな投資をやっていればいいと思いますよ。
だってそれがあなたにとって唯一悦に入ることのできるポートフォリオなのだからwww

886 :山師さん:2019/03/06(水) 12:48:18.28 ID:n6PiEC+q.net
クソダサい投資家ほど保有銘柄を頻繁に入れ替えて、ポートフォリオをその時々の旬の銘柄で揃えて悦に入るものです。
しかし、誰もが保有していてワクワクするような旬の銘柄ばかりに投資しても、長期的に見れば割高な銘柄を掴まされているだけなので、将来のリターンを押し下げるだけです。
例えば、今でこそほとんどの個人投資家がその銘柄を口に出したりしませんが、数年前のバイオ株ブームではギリアド・サイエンシズ(GILD)に投資しているかどうかが投資家にとって成功しているかどうかの分水嶺でした。
しかし、2015年に薬価引き上げ問題がバイオ株ブームを終焉させると、ギリアド・サイエンシズの株価はたちまち暴落。米国株式市場が過去最高値を更新し続ける中で、二年後には直近の高値からー46%安の水準まで売り叩かれました。
こうしたことから、誰もが将来有望と考え、投資しているだけでワクワクするような銘柄に投資する場合は注意した方がいいです。今の株式市場で言えば、「FAGA」がそれにあたります。
フェイスブック(FB)、アマゾン・ドットコム(AMZN)、アルファベット(GOOGL)、アップル(AAPL)はどれも将来有望で保有しているだけでワクワクするような銘柄えですが、
今後、規制強化に伴い割高なバリュエーションが剥げ落ちれば、株価も急落しかねません。
しかし、クソダサい投資家ほど2月から始まる調整局面をきっかけに「FAGA」株に投資して悦に入るので、もはや救いようがありません。
そもそもクソダサい投資家の思考法というのは、値上がりしている株が優良株で、値下がりしている株がクソ株です。
従って、過去数年間値上がりしてきた「FAGA」は優良株です。
一方で、どれだけ事業に競争優位性があり、未来永劫安定したキャッシュフローが見込めたとしても、株価が値上がりしなければただのクソ株です。
従って、クソダサい投資家ほど2月の調整局面で、永久保有を誓ったはずの値上がりしないクソ株をあっさり手放して、将来有望のイケてる「FAGA」株に投資するものです。
これは調整局面がクソ株を手放すきっかけになることと、これまで好調だったイケてるグロース株をちょっぴり安く買える絶好の機会になるからです。
そのため、クソダサい投資家ほど真の優良株を手放して、保有しているだけでワクワクするような将来有望のイケてる割高グロース株にスイッチするのです。
とはいえ、実際は株価に振り回されているだけの投資スタイルになっているので、長期的に見れば将来のリターンを押し下げるだけです。
とはいえ、冒頭でも言いましたけど、クソダサい投資家は救いようがないので、永遠に割高な銘柄に振り回されるだけのサルみたいな投資をやっていればいいと思いますよ。
だってそれがあなたにとって唯一悦に入ることのできるポートフォリオなのだからwww

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1551543983/

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429 :山師さん:2019/01/30(水) 18:38:26.09 ID:th9mcv8K0.net
クソダサい投資家ほど保有銘柄を頻繁に入れ替えて、ポートフォリオをその時々の旬の銘柄で揃えて悦に入るものです。
しかし、誰もが保有していてワクワクするような旬の銘柄ばかりに投資しても、
長期的に見れば割高な銘柄を掴まされているだけなので、将来のリターンを押し下げるだけです。
例えば、今でこそほとんどの個人投資家がその銘柄を口に出したりしませんが、数年前のバイオ株ブームではギリアド・サイエンシズ(GILD)に投資しているかどうかが投資家にとって成功しているかどうかの分水嶺でした。
しかし、2015年に薬価引き上げ問題がバイオ株ブームを終焉させると、
ギリアド・サイエンシズの株価はたちまち暴落。
米国株式市場が過去最高値を更新し続ける中で、二年後には直近の高値からー46%安の水準まで売り叩かれました。
こうしたことから、誰もが将来有望と考え、
投資しているだけでワクワクするような銘柄に投資する場合は注意した方がいいです。今の株式市場で言えば、「FAGA」がそれにあたります。
フェイスブック(FB)、アマゾン・ドットコム(AMZN)、アルファベット(GOOGL)、
アップル(AAPL)はどれも将来有望で保有しているだけでワクワクするような銘柄えですが、
今後、規制強化に伴い割高なバリュエーションが剥げ落ちれば、株価も急落しかねません。
しかし、クソダサい投資家ほど2月から始まる調整局面をきっかけに「FAGA」株に投資して悦に入るので、もはや救いようがありません。
そもそもクソダサい投資家の思考法というのは、値上がりしている株が優良株で、値下がりしている株がクソ株です。
従って、過去数年間値上がりしてきた「FAGA」は優良株です。
一方で、どれだけ事業に競争優位性があり、未来永劫安定したキャッシュフローが見込めたとしても、株価が値上がりしなければただのクソ株です。
従って、クソダサい投資家ほど2月の調整局面で、永久保有を誓ったはずの値上がりしないクソ株をあっさり手放して、
将来有望のイケてる「FAGA」株に投資するものです。
これは調整局面がクソ株を手放すきっかけになることと、これまで好調だったイケてるグロース株をちょっぴり安く買える絶好の機会になるからです。
そのため、クソダサい投資家ほど真の優良株を手放して、保有しているだけでワクワクするような将来有望のイケてる割高グロース株にスイッチするのです。
とはいえ、実際は株価に振り回されているだけの投資スタイルになっているので、長期的に見れば将来のリターンを押し下げるだけです。
とはいえ、冒頭でも言いましたけど、クソダサい投資家は救いようがないので、
永遠に割高な銘柄に振り回されるだけのサルみたいな投資をやっていればいいと思いますよ。
だってそれがあなたにとって唯一悦に入ることのできるポートフォリオなのだからwwwww

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1548685753/

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863 :山師さん:2019/01/13(日) 12:18:05.00 ID:4E2N9IHu0.net
投資において肝心なことは、訪れたチャンスを掴み取る決断をするんじゃなくて、掴み取らない決断をすることにあります。
これは投資で成功するために必要なことは、分かりやすい形で定めた意思決定プロセスと明文化した投資方針を一貫して必ず実行することにあるからです。
「FANG」銘柄に投資していないからって負け惜しみ言うなよって思う読者もいるかもしれないけれど(思ってもらっても構わないけれど)、
訪れたチャンスをすべて掴み取ろうとすればあらかじめ定めた投資方針を一貫して必ず実行することができなくなってしまいます。
たとえば、バフェット太郎は景気に業績が左右されない優良ディフェンシブ銘柄中心で運用しているので、
弱気相場でも配当再投資戦略と積立投資を実行することができます。
もし、仮にポートフォリオが「FANG」銘柄中心であれば、
(FANG銘柄はどれも無配なので)配当再投資は当然できませんし、
値下がりし続ける銘柄に対して愚直に積立投資するなどということは精神的にもキツイので机上の空論になりかねません。
実際、15年のバイオ株ブームの際にギリアドサイエンシズ(GILD)に投資し、
「あとは気絶しているだけで億万長者になれる」と豪語していたクソダサい投資家たちは今、息をしていません。
また同じ頃、一般消費財セクターのナイキ(NKE)やディズニー(DIS)、
スターバックス(SBUX)、
チポトレ・メキシカン・グリル(CMG)などももてはやされましたが、
これらの銘柄を愚直に配当再投資し続けることができた投資家はほとんどいません。
それならバイオ株や一般消費財株のブームに乗り、その後タイミングよくハイテク株に乗り換えればいいだけじゃないかと思うかもしれませんが、
それができないから多くのクソダサい投資家たちは凍死家になっているのです。
実際、ギリアドサイエンシズの株価がズルズルと下げていた頃、
PERが一桁台まで落ちたことから「超絶割安お買い得株ww」
と必死にナンピン買いしていたクソダサい投資家もいましたが、
結局のところそのまま弱気相場に飲み込まれてしまったのですw

つまり、目の前の急落が短期的な調整局面なのか、あるいは数年間続く弱気相場なのかの見分けがつかないわけです。
ちなみにギリアドサイエンシズを必死にナンピン買いしていたクソダサい投資家は弱気相場を短期的な調整局面と勘違いしたわけですが、
ギリアドサイエンシズに限らず、これまで何度も調整局面を乗り越えてきた将来有望のイケてるグロース株に対して、
「今回も調整局面に過ぎない」と考えるのは自然だと思います。
そのため、「FANGブーム」というチャンスを掴み取ろうとしたところで、
配当再投資どころか高PER株に積立投資など誰もできませんし、かといって次のチャンスに飛び移ることもできませんw

従って個人投資家は「FANG」や「バイオ」といったチャンスをすべて掴み取ろうとするのではなく、それらのチャンスを断り、
地味で退屈な優良ディフェンシブ株に投資し、配当再投資と積立投資を愚直に続けることが大切です。

872 :山師さん:2019/01/13(日) 12:45:57.61 ID:Zs0xVhRIa.net
ちなみにアンダーパフォーム太郎研究家のオレの調査によると
GILDを煽る理由はまつうら時代にGILDで煽られたのを根に持ってるからだぞ

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1546996469/

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