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ドクターペッパー・スナップル・グループ(DPS)

タグ : 飲料(ソフトドリンク)S&P500銘柄

ドクターペッパースナップルグループ本社(旧キャドバリー·シュウェップス米州飲料)プラノ、テキサス州に拠点を置くアメリカの清涼飲料会社です。 それは、その株式の取引は2008年5月7日に開始して、2008年5月5日に、英国のキャドバリー·シュウェップスから分離独立した。キャドバリー·シュウェップスPLCは2008年5月5日にキャドバリーPLCとなりました。 wikipedia

株価
(06/02)
123.66前日比+0.74
0.60%
P/E27.48EPS5.89Div/Yield2.32 / 1.89

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DPSについてのコメント

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263 :山師さん:2019/01/15(火) 07:26:12.39 ID:CsDV4Pmya.net
>>107
>「将来株価が戻るなんて、
どこにそんな保証があるんでしょう?」
だから資産が少ないうちはグロース株推奨って、自分の持ってるグロース株が上がってく保証ってあるんでしょうか?超短期の半丁博打を推奨してんの?

264 :山師さん:2019/01/15(火) 07:33:45.49 ID:SdrqFogAp.net
>>263
資産が少ないうちは丁半博打で増やすもんだ

267 :山師さん:2019/01/15(火) 07:41:07.71 ID:CsDV4Pmya.net
>>264
半丁博打なら、外したら確実に種は減るでしょ。売買繰り返す事で余計な税金掛かるし。
同じ税金掛かるにしてもインカムゲインは少なくとも確実なリターンになるけど。

272 :山師さん:2019/01/15(火) 07:51:39.02 ID:ovvsGGZZH.net
>>267
さて、18年以降、バフェット 太郎10種は市場平均を大きく下回っています。
これは金利上昇を背景に高配当株が軒並み下げているためです。
そもそもバフェット太郎10種に組み入れられているコカ・コーラ(KO)やフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)
のような高配当株は利益成長が期待できない一方、配当性向を高くして株主に還元しています。
たとえば、フィリップ・モリスの場合、通期の予想EPS(一株当たりの利益)5.04ドルに対して、
予想DPS(一株当たりの配当)4.56ドルであることから配当性向は90.5%、つまり、稼いだ利益の9割を株主に還元しているわけです。
そのため、高配当株は常に金利と比較されます。
たとえば、FRBによる利上げを要因に米10年債利回りは年初の2.4%から一時3.1%と大きく上昇したわけですが、
この時投資家らは株価変動のリスクがある高配当株に投資するくらいなら、
安全資産かつ確実に3%の利回りが期待できる米10年物国債に投資した方が賢明だと考えて高配当株を売りました。
このように、金利上昇局面では高配当株は弱含みしやすいことから市場平均を下回っているだけなので、
バフェット 太郎は市場平均を下回っているからと言ってそれほど悲観的になっているわけではありません。
また、バフェット太郎が保有している銘柄の中には、時々ネガティブなニュースが流れて株価が急落する銘柄もありますが、
大抵の場合でそうしたニュースが競争優位性を脅かすことはないですし、
依然として安定したキャッシュフローが見込めることから、
バフェット 太郎は愚直に前向きに配当再投資を続けるだけです。
経験の浅い未熟な投資家ほど、利益成長の拡大が続く限り株価も上昇し続けると考えているようですが、
株価とは将来の利益を織り込むため、四半期決算で投資家が予想する数字に達しなければ、
たとえ増益を達成したとしても株価は下落するものです。
そのため、これから企業業績の大幅な拡大が期待できないことを考えれば、
グロース株投資の時代は終焉を迎えつつあり、これからはリセッション(景気後退)入りを意識したバリュー株投資の時代が始まると考えらえます。

276 :山師さん:2019/01/15(火) 08:20:44.99 ID:14ckxw6r0.net
>>272
ゴミしつこい

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1547362003/

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86 :山師さん:2018/11/11(日) 15:40:13.61 ID:OfLiTDPZd.net
自分でDPSすら調べられない奴がAMZN買うとかテンプレ退場者かよ
BNDですら損切りしそう

91 :山師さん:2018/11/11(日) 16:55:42.72 ID:JI2JDdee0.net
>>86
調べられない訳じゃなくてこの利回りで良いの?って意味ですが

93 :山師さん:2018/11/11(日) 17:02:45.61 ID:il/YARI40.net
>>91
配当と自社株買いを合わせた総還元性向って概念があってな
後は目の前の箱なり板なりで調べてくれ

94 :山師さん:2018/11/11(日) 17:12:04.37 ID:JI2JDdee0.net
>>93
靴磨きに教えてくれてありがとう!
AMZNだけで15%含み益出たから次はどうしようってなってるのよ

95 :山師さん:2018/11/11(日) 17:30:28.35 ID:CaCaGTa4p.net
>>94
レス乞食はとっとと死ねよ

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1541851885/

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950 :山師さん:2018/11/04(日) 16:02:08.97 ID:bTJNtMGC.net
今月、GEはジョン・フラナリーCEOを解任し、米医療機器メーカーのダナハー(DHR)でCEOを務めたラリー・カルプ氏が会長兼CEOを就任させることを決定しました。
これを受けて投資家らの期待が高まり、4%を超える配当利回りだったこともあり「買い」が殺到する場面もありました。
しかし、バフェット太郎が今月はじめに、
「配当利回り4%につられて投資すれば、「無配の発表」とのニュースで落胆する可能性があるので注意する必要がある」と警告した通り、やはり減配が発表され、高配当利回りは絵に描いた餅となりました。
これで通期のDPS(一株当たりの配当)は0.04ドルですから、予想配当利回りは0.4%にしかならないことを意味します。
そもそも高配当株に投資する場合、高い配当利回りが持続可能であるのかないのかに注目しなければなりません。
その際、投資家はキャッシュフローを見ます。

GEのキャッシュフロー推移を眺めると、本業の儲けを示す営業CFが激減し、フリーCFがマイナスに落ち込んでいることがわかります。
フリーCFとは純現金収支のことで、自由に使える手元資金を意味します。
このフリーCFがマイナスに落ち込むと、経営陣は自由に使えるお金がないため、配当を減配したりするのです。

一方で、GEと同じように株価が暴落し、配当利回り5%を超える高配当株となっているIBMのキャッシュフローはどうでしょうか。
IBMのキャッシュフロー推移を眺めると、安定した営業CFと低い投資支出を背景にフリーCFが安定していることがわかります。
こうしたことから、GEは高配当を維持できる可能性が低く、IBMは維持できる可能性が高いと考えることができます。
こうしたことを知らないクソダサい投資家が、目先の高配当利回りにゴキブリのようにホイホイ釣られて、減配が発表されると悲鳴をあげるわけです。

977 :山師さん:2018/11/04(日) 18:14:13.27 ID:QTUiF3zw.net
>>950
長いからよそでお願いします

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1541107599/

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