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コルゲート・パルモリーブ(CL)

タグ : 個人用品S&P500銘柄

コルゲート・パーモリーブはアメリカ合衆国の多国籍企業で、石鹸、洗剤、歯磨剤、ペットフード(ヒルズHill'sブランド)などの日常用品を製品開発、製造、販売している。本拠地はニューヨーク市で、ニューヨーク証券取引所の上場企業である。 wikipedia

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CLについてのコメント

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503 :山師さん:2018/11/03(土) 10:03:48.25 ID:vJ3JSnt0.net
日用品銘柄で有名なCL、CLX、PG、KMB、そしてCHD。
過去10年ではCHDの圧勝。過去5年でも優勢。
この5銘柄でPER最低がCHD。まだまだ安い。
昨日今日合わせて約10%の上昇です。

506 :山師さん:2018/11/03(土) 10:10:01.53 ID:IRv6UkU0.net
>>503
NWLはどうした?

816 :山師さん:2018/11/04(日) 09:49:48.88 ID:TvnFFPzK.net
当初、厳選して投資したはずの優良株も値上がりしなければただのクソ株と間違って考える投資家が多いです。
そもそも複数の銘柄に分散投資していれば、市場平均を上回る銘柄もあれば下回る銘柄もあるのだから、市場平均を下回るクソ株を保有するのは必然です。
仮に保有株のすべてが市場平均を上回るようなら、それは特定の景気局面に強い銘柄を保有しているだけで、適切な分散がなされているとは言えません。
従って、市場平均を下回るクソ株を保有するのは正しいのです。
それでも値上がりしない株はクソ株と評価されやすいので、次第に保有していることに自信が持てなくなり、値上がりしたら売ろうと考えます。
そして値上がりして含み損が解消された頃に売って、手元を離れた瞬間から、低迷期を抜けた成長株に見えてしまうのですw
また、米国株式市場では優良株がゴロゴロ売られており、営業利益率、ROE、EPS及びBPS成長率、配当利回り、増配実績など投資指標が優れた銘柄ばかりです。
例えば、日用品大手のプロクター&ギャンブル(PG)に投資しても、コルゲート・パルモリーブ(CL)やチャーチ&ドワイト(CHD)、
ユニリーバ(UL)など代替となる得る優良株が揃っているので、株価が値上がりしていないだけで、ついつい業績が好調な銘柄を新規で買ってしまい保有銘柄を増やしてしまうのです。
しかし、これは株価が値上がりして割高になっている新規銘柄を買い、
株価が値下がりして割安になっている既存銘柄を買い増さないことを意味しているので、長期的なリターンは時間が経つにつれ低くなります。
従って、既存銘柄がS&P100に採用されているような大型優良株であるなら、低迷している時こそコツコツと買い増した方が良いです。

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1541107599/

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187 :山師さん:2018/08/09(木) 23:51:31.00 ID:HStlfJp2M.net
<あなたの年金運用するGPIFは巨大IT企業がお好き。アップル、アマゾン>
保有株式の2018年3月末時点の価値は以下のとおり。
アップル(APPLE INC):7333億円
マイクロソフト(MICROSOFT CORP):5992億円
アマゾン(AMAZON.COM INC):5651億円
フェイスブック(FACEBOOK INC-A):3468億円
アルファベット(ALPHABET INC-CL C):3010億円
アルファベット(ALPHABET INC-CL A):2756億円

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1533735193/

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924 :山師さん:2018/04/14(土) 09:31:05.74 ID:zPIU6eJ40.net
自身のポートフォリオに個別銘柄を少し加えたいなと考えている投資家にとって、大変重宝するのがこの
『米国会社四季報 2018年春夏号』
です。
本書は個別銘柄639銘柄だけでなく、日本で買えるETFが251銘柄もあり、投資家はここから好きな銘柄を厳選して選ぶことができます。
とはいえ、正直、銘柄分析ならインターネットで検索してもいいのですが、知らない銘柄を検索することはできないので、優良株を偶然発見するなんていう経験はできないわけです。
例えば、本書には著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイの主な保有銘柄一覧が掲載されており、
ここにベリサイン(VRSN)という銘柄があります。
四季報でベリサインを調べると、同社はインターネットインフラ関連サービスの世界大手で「.com」や「.net」といったドメイン名登録、サイバー攻撃に対するセキュリティサービスを手掛けている会社で、経営成績がめちゃくちゃいいことがわかります。
売上高、営業利益、純利益は右肩上がりで成長しており、営業利益率は60%と異常に高いです。
一方で自己資本比率はー42.85%と債務超過状態になっています。これは安定した収益が永続的に見込めるため、会社は必要以上に自己資本を持つ必要がないからです。
米国株にはベリサインのような銘柄は珍しくなく、例えば、タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)も安定した収益が永続的に見込めるため自己資本比率はマイナスで、債務超過状態になっています。
また、米国最大手の軍用機メーカー、ロッキード・マーチン(LMT)や家庭用品で全米三位の老舗メーカー、コルゲート・パルモリーヴ(CL)なんかもそうです。
そのため、バフェット太郎は時間が空いたときなんかは、安定した収益が見込める一方で債務超過状態の優良株だけの一覧を作って、ポートフォリオを構築してみたりして遊んでます。
また、注目企業101銘柄は「企業概況」だけでなく「業績概況」まで掲載されているので、この「業績概況」に一通り目を通すだけで、
その業界が抱えている問題や、個別企業が抱えている問題なんかを網羅的に把握することができるので、バフェット太郎は暇さえあれば眺めてますよ。
販売価格は3240円とちょっと高めですが、買おうかどうか迷っている理由が値段なら絶対に買った方がいいですよ!それ以上の価値はあるので!
グッドラック。

929 :山師さん:2018/04/14(土) 10:19:19.29 ID:/LL7XFWdM.net
>>924
社会に有害な会社の株は買わない。
タバコメーカーもその一つ。そこが自分と君との違いだね。

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1523055013/

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