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マイクロソフト(MSFT)

タグ : ビジネス・ソフトウェアNYダウ30銘柄S&P500銘柄Nasdaq100銘柄

マイクロソフトは、アメリカ合衆国に本社を置く世界最大のコンピューター・ソフトウェア会社。現在ではインターネット・デジタル家電事業を手がけ、スマートフォン、タブレット、ゲーム機器なども開発・販売している。1975年4月4日にビル・ゲイツとポール・アレンらによって設立された。 wikipedia

株価
(06/24)
71.21 前日比 +0.95
1.35%
始値 70.09 高値 71.25 安値 69.92
P/E 31.43 EPS 2.27 Div/Yield 1.56 / 2.23
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MSFTについてのコメント

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164 :山師さん (ワッチョイ 7f7f-u2iK):2017/06/24(土) 19:34:55.46 ID:gKEvk79L0.net

アマゾンの反トラストが懸念されるっていう書き込みだけど、今問題視されてるソースってあるの?
ECもクラウドもその他も、昔のマイクロソフトみたいに炊き合せ販売じゃなくて、全部それぞれ違う分野だから反トラストには該当しなさそうだけど。


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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1498057872/

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338 :山師さん:2017/05/31(水) 20:57:56.61 ID:v4UQkquH.net

現在、S&P500指数構成銘柄におけるハイテク・セクターが占める割合は23.1%と、過去平均の15.4%を大きく上回っています。
また、2000年のITバブル時にハイテク・セクターが占める割合はピークで34%でしたが、これはたった数カ月しかありません。
さらに23%の水準を上回ったのも数カ月程度なので、歴史的に見ても現在のハイテク・セクターが指数全体を押し上げている要因になっていることがわかります。
こうした背景には、大型ハイテク株にFANG銘柄のみならず、マイクロソフト(MSFT)やアップル(AAPL)、ビザ(V)、
マスターカード(MA)など優良ハイテク株が多く、業績が好調で今後も利益成長が期待できるという要素が挙げられます。
つまり、これは2000年のITバブルのような虚構ではなく、利益に裏打ちされた株価の上昇であるため、投資家は概ね楽観的に捉えており、未だにガンガン株を買い増ししています。
一方で、相場に乗り遅れることを極端に恐れている投資家からも買いが入っています。
多くの投資家は自分が他人より優れていると考える傾向があるし、平均以上の投資スキルを持っていると思い込んでいることから、市場平均に取り残されるわけにはいかないのです。
そのため、これまで地味で退屈なディフェンシブ銘柄中心に運用していた自称長期投資家たちが、こぞって利益成長が見込める将来有望の成長株に食指を伸ばしています。
投資家とは、誰もが大きく儲かっている時に、自分だけ少ししか儲かっていないと不安になるものです。
一方で誰もが大損している時に、自分だけ儲かってもいなければ損もしていなければ、楽観的になれるものなのです。
従って、自称長期投資家の多くが途中で長期投資戦略を放棄するのは、今日のような強気相場であることが多いのです。
しかし、相場には自然に四季があるようにサイクルがあり、そして潮目があります。
この潮目が変わった時、再びディフェンシブ銘柄に注目を集めるわけですが、多くの個人投資家は海から上がってディフェンシブ銘柄に投資しようとするどころか、再び海の中に入って将来有望株ばかり買おうとします。
なぜなら自分だけ海から上がって、楽しんでいるみんなを見るよりも、海の中に入ってみんなと一緒に泳いでいた方がよっぽど楽しいからです。
だから潮が引くまで彼らは泳ぎ続けるのです。あるいは、誰が裸で泳いでいるかがわかるまで…。


346 :山師さん:2017/06/02(金) 11:41:20.81 ID:CarrVttp.net

バルマー時代に20ドル台で買ったMSFTが$70になってた。
数年前はバフェットがIBMに投資した事がしきりに話題になっていたが
IBMではなくMSFTにしといて本当に良かった。


477 :山師さん:2017/06/13(火) 00:29:00.83 ID:j49+xxeo.net

数兆円持ってるザッカーバーグも賃貸でアメリカではごく普通レベルの家に住んでいるよ
といってもシリコンバレー郊外だから家賃は数十万だけどね


483 :山師さん:2017/06/13(火) 07:20:27.51 ID:dv7xn3sW.net

今、GoogleやAmazon等のグロース株に投資家の資金が集中してしています。
こういうときこそ、足元を見つめて、インデックス投資やバリュー投資の原点を見直すことが必要と思います。
バリュー投資家が、グロース株に手を出すときこそ、グロース株の終焉のときとも言われます。
特にIT業界の栄枯盛衰は、極めて激しく、今の市場を支配している企業が姿を消すことは珍しくありません。
この20年を振り返ってもそう感じます。
20年前の1997年は、Windows95でPCのOSを支配したMicrosoftがIT業界の覇権を握っていました。その盤石の支配体制から、今後100年は、Microsoft一極支配が続くと言われていました。
同時期、SONYが、薄型PCのバイオをヒットさせ、PCのトップ企業となり、音楽でもMDを発売し、世間をアッと言わせました。
ポータルサイトはhiroさんの記事の通り米ヤフーが興隆していました。
同じ年の1997年7月7日に、Appleにジョブズが復帰したものの、従業員3ヶ月分給与資金すらなく、主力のMacintoshのPCは売れば売るほど赤字で、倒産は時間の問題と言われていました。
1年後の1998年にスタンフォードの学生が新しい検索エンジンをつくり、ベンチャーを立ち上げます。後のGoogleです。
13年後2010年にMicrosoftはAppleに時価総額で抜かれ、2012年には、Googleにも抜かれることとなりました。
ITはモバイル主流となり、覇権はMicrosoftからAppleとGoogleに移ったのです。たった15年で、盤石の支配体制のMicrosoftが、当時倒産寸前のAppleと当時ベンチャーのGoogleに抜かれたのです。
そして、SONYはPCから撤退し、MDの製造も中止となりました。また、米ヤフーは解体しました。
おそらくは、15年後のIT業界は、今とは大きく顔触れが変わっていると思われます。
グロース株の興隆に幻惑されないで、もう一度、自分自身の投資方法を確認することが大切に思います(自分にも言い聞かせています)。


486 :山師さん:2017/06/13(火) 11:17:53.13 ID:M1WlOUUx.net

>>477
ザッカーバーグの自宅フツーだな
http://2.bp.blogspot.com/-o3YHmdlstrU/TYH_7ZIrDJI/AAAAAAAAF3A/d_SSdmh-ae4/s1600/P3150470.JPG
そういえばマイクロソフトのバルマーもお城みたいな豪邸に住んだら子供に悪影響が出るからと
子育て中はわざと5000万ぐらいの普通の家に住んでいたんだってね。


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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1491881744/

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