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アマゾン・ドットコム(AMZN)

タグ : 通信販売S&P500銘柄Nasdaq100銘柄

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、NASDAQ: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構える通販サイトである。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 wikipedia

株価
(06/24)
1003.74 前日比 +2.44
0.24%
始値 1002.54 高値 1004.62 安値 998.02
P/E 189.03 EPS 5.31 Div/Yield N/A / N/A
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AMZNについてのコメント

最新の5件を表示(全13件)  |  もっと見る
131 :山師さん (ワッチョイ 9f87-rlUu):2017/06/24(土) 11:37:51.08 ID:bNxM5otb0.net

極め付きは、「FANG」の名付け親であるジム・クレイマーが最近になってツイートした「CAAFANNG」だ。
「CAAFANNG」は、コムキャスト、アマゾン、アバゴ・テクノロジー(ブロードコム)、フェイスブック、アップル、
ネットフリックス、エヌビディア、アルファベット(旧グーグル)の8銘柄である。
 コムキャストは、ケーブルテレビ・情報通信・メディアエンターテイメントの米国企業である。2017年6月9日時点、
コムキャストの株価の年初来パフォーマンスは、+18.4%であった。
 アバゴ・テクノロジーは、無線およびブロードバンド通信向けの半導体製品などを製造販売する米国企業である。
子会社のブロードコムは、有線インフラストラクチャ、無線通信、エンタープライズ・ストレージ、産業用の4つを
主要なエンド市場として製品を提供している。
2017年6月9日時点、アバゴ・テクノロジー(ブロードコム)の株価の年初来パフォーマンスは、+38.3%であった。


134 :山師さん (ワッチョイ b767-VeGq):2017/06/24(土) 11:55:33.60 ID:vJj42A5p0.net

>>小売はアマゾンショックから立ち直れてないね
なら今が買い時だな


135 :山師さん (ワッチョイ 376e-T5BA):2017/06/24(土) 12:32:47.44 ID:vyZ+O7Sk0.net

>>134
そう言って先行する百貨店の株、Mとか買ったホルダーはどうなりましたか…


155 :山師さん (アークセー Sx0b-w/Un):2017/06/24(土) 19:16:17.58 ID:ULkGEdBQx.net

漏れもアリババぜんぜんしらん
アマゾンならつかってるから若干わかるが


164 :山師さん (ワッチョイ 7f7f-u2iK):2017/06/24(土) 19:34:55.46 ID:gKEvk79L0.net

アマゾンの反トラストが懸念されるっていう書き込みだけど、今問題視されてるソースってあるの?
ECもクラウドもその他も、昔のマイクロソフトみたいに炊き合せ販売じゃなくて、全部それぞれ違う分野だから反トラストには該当しなさそうだけど。


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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1498057872/

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336 :山師さん:2017/05/31(水) 12:09:18.66 ID:saA+nKcv.net

実はこうした心理はすべての個人投資家が持っています。
米国株投資家の中にも、最近、長期投資戦略を放棄してアルファベット(GOOGL)やアマゾン(AMZN)など、短期的に値上がり益の見込める銘柄に乗り換える人がいます。
彼らもFXやビットコインに投資する人と同じく、いつまでも人的資本を労働市場のリスクに晒しておくのは怖いと考えているのです。
結果、労働市場のリスクを恐れている個人投資家が、60歳にならないと成功できない長期投資を放棄して、少しでも早く結果が得られそうな銘柄に投資するわけです。
別の言い方をすれば、安定した心地の良い労働市場に人的資本を投下している人ほど、長期投資に向いている一方、
不安定で居心地の悪い労働市場に人的資本を投下している人ほど、長期投資には向いていないと言えるのです。
(短期投資が向いているというわけではない)。
グッドラック。


349 :山師さん:2017/06/03(土) 12:28:20.64 ID:qlchS1D8.net

アップル(AAPL)やアルファベット(GOOGL)、アマゾン・ドット・コム(AMZN)、
フェイスブック(FB)のような将来有望のハイテク・グロース株が市場全体を牽引する強気相場の中で、バフェット太郎10種は十分に健闘していると思います。
さて、連続増配株に配当再投資するというアプローチは、無配株に比べて多く税金を支払う必要があることから、それを懸念する投資家がいます。
また、米国株は日本株よりもより多くの税金を支払わなければならないことも懸念されている理由の一つです。
そもそも、バフェット太郎が投資先に配当を求める理由は、企業が余剰資金を有効に使うことができないからです。
例えば、配当を出さない企業の余剰資金の使い道は三つしかありません。
一、内部留保として貯め込む
二、自社の事業に再投資する (M&A含む)
三、自社株買いを実施する
一の内部留保はBPS(一株当たりの純資産)を増やしますが、それ自体が利益を生むわけではないのでROE(自己資本利益率)の低下につながり、万年割安株になる恐れがあります。
二、自社の事業に再投資することで成長を加速させられるような企業は、ごく一握りの限られた企業であることから、それを事前に予想して投資することは難しいです。
それなら配当として株主に還元してもらって、配当を再投資して株数を増やした方が、個人投資家はリターンを最大化させやすいです。
ちなみに、自社の事業に再投資して成功した企業と言えばアマゾン・ドット・コム(AMZN)などが有名ですが、
アマゾンに長期投資して成功した投資家がほとんどいないことからも、事前に成功を予想できる投資家がほとんどいないことは証明されています。
三、企業が余剰資金を自社株買いに回すことで、EPS(一株当たりの利益)を高めることができます。三つの使い道のうち、一番投資家が安心して期待できるのがこの自社株買いです。
ちなみにバフェット太郎が保有するウォルマート・ストアーズ(WMT)やフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)、IBM、エクソン・モービル(XOM)なども積極的に自社株買いを実施することでEPS(一株当たりの利益)を最大化させています。
自社株買い銘柄を選ぶ際に気を付けなければならないことは、将来に渡って自社株買いを実施してくれる企業をいかにして見つけるかということです。
ちなみにエクソン・モービル(XOM)は昨年、原油安による業績の悪化を背景に自社株買い枠を縮小したものの、配当は増配しました。
これは、経営陣にとって配当よりも自社株買いを実施するインセンティブが低いためです。
配当を減配するということは、経営陣に対して「経営失敗」の烙印を押すことに他ならないわけですが、自社株買いはしてもしなくても、投資家からの評価が大きく変わるということはないからです。
従って、将来に渡って自社株買いを積極的に実施してくれることを、予め約束してくれる企業ならいいですが、
そうでないなら配当として還元してくれた方が、投資家は再投資することでリターンを最大化させやすいです。
こうしたことから、税金というコストを支払ってでも配当を手掛かりとした投資アプローチは有効だと考えられます。
また、社会的リスクを負っている個人投資家にとって、給与とは別の収入が配当として得られることも精神的メリットとして大きな役割を担います。

また、日本株には連続増配企業がほぼ皆無であることから論外です。
日本株はすぐに減配や無配に転じるので割高なコストを支払ってでも米国株の方が魅力的に映るのです。
投資の世界にはいろいろな投資スタイルがありますが、投資家は自分に合ったスタイルを見つけ、一貫して貫くことでパフォーマンスの最大化に努めてください。
グッドラック。


483 :山師さん:2017/06/13(火) 07:20:27.51 ID:dv7xn3sW.net

今、GoogleやAmazon等のグロース株に投資家の資金が集中してしています。
こういうときこそ、足元を見つめて、インデックス投資やバリュー投資の原点を見直すことが必要と思います。
バリュー投資家が、グロース株に手を出すときこそ、グロース株の終焉のときとも言われます。
特にIT業界の栄枯盛衰は、極めて激しく、今の市場を支配している企業が姿を消すことは珍しくありません。
この20年を振り返ってもそう感じます。
20年前の1997年は、Windows95でPCのOSを支配したMicrosoftがIT業界の覇権を握っていました。その盤石の支配体制から、今後100年は、Microsoft一極支配が続くと言われていました。
同時期、SONYが、薄型PCのバイオをヒットさせ、PCのトップ企業となり、音楽でもMDを発売し、世間をアッと言わせました。
ポータルサイトはhiroさんの記事の通り米ヤフーが興隆していました。
同じ年の1997年7月7日に、Appleにジョブズが復帰したものの、従業員3ヶ月分給与資金すらなく、主力のMacintoshのPCは売れば売るほど赤字で、倒産は時間の問題と言われていました。
1年後の1998年にスタンフォードの学生が新しい検索エンジンをつくり、ベンチャーを立ち上げます。後のGoogleです。
13年後2010年にMicrosoftはAppleに時価総額で抜かれ、2012年には、Googleにも抜かれることとなりました。
ITはモバイル主流となり、覇権はMicrosoftからAppleとGoogleに移ったのです。たった15年で、盤石の支配体制のMicrosoftが、当時倒産寸前のAppleと当時ベンチャーのGoogleに抜かれたのです。
そして、SONYはPCから撤退し、MDの製造も中止となりました。また、米ヤフーは解体しました。
おそらくは、15年後のIT業界は、今とは大きく顔触れが変わっていると思われます。
グロース株の興隆に幻惑されないで、もう一度、自分自身の投資方法を確認することが大切に思います(自分にも言い聞かせています)。


524 :山師さん:2017/06/16(金) 23:26:19.37 ID:lZUrnaE1.net

アマゾンがホールフーズ買収はびっくり!


525 :山師さん:2017/06/16(金) 23:30:10.16 ID:M4YGtJ7J.net

CVSやCOST他色々暴落しているけどそのAMZNの買収ニュースの影響かね


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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1491881744/

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