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アップル(AAPL)

タグ : 電子機器S&P500銘柄Nasdaq100銘柄NYダウ30銘柄

アップルは、アメリカ合衆国カリフォルニア州クパティーノに本社を置く、インターネット、デジタル家電製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。旧名アップル・コンピュータ。 wikipedia

株価
(10/17)
159.88 前日比 +2.89
1.84%
始値 157.9 高値 160.0 安値 157.65
P/E 18.15 EPS 8.81 Div/Yield 2.52 / 1.61
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AAPLについてのコメント

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46 :山師さん:2017/07/07(金) 21:57:55.12 ID:JS1jq1lb.net

アップルグーグルマイクロソフトはAIベンチャーを積極買収してるから
利益が出てない今がどちらかと言うと買い時ではあるな。


115 :山師さん:2017/07/12(水) 18:16:51.67 ID:TfoIjPeq.net

さて、今年、「FAAMG」株を中心に人気化しているITセクターですが、これまでの買われすぎの反動で売りが出やすくなっていました。
そのため、先週まで「FAAMG」株5銘柄すべてが50日移動平均線を割り込んでいました。
しかし、現在も割り込んでいるのはアップル(AAPL)とアルファベット(GOOGL)の二銘柄のみで、その他三銘柄は再び買い戻されて50日移動平均線を上回って推移しています。
これは投資家たちの期待が高いことの表れで、アナリストたちの投資判断の「買い」の割合が全セクター中最も高くなっています。
二番目はヘルスケアセクターで、これはオバマケア(医療保険制度改革法)の代替案を巡る展開に注目が集まっています。
三番目はエネルギーセクターで、原油相場が低迷しているものの、業績の大幅な改善が期待されています。
別の言い方をすれば、この三セクターからネガティヴサプライズが出やすいです。


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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/stock/1499224538/

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